空前の訪日旅行ブームは、いま新しいステージに入りました。
ショッピングや観光を楽しむ、外国からの旅行者の方の姿は、
もはや日本の日常風景として定着しましたね。
日本政府観光局(JNTO)などのデータをもとにしたJTBの発表では、
2026年の訪日外国人旅行者数は4,140万人、
その消費額は9兆6,400億円に達すると予測されています。
2025年の万博特需による急増期を経て、
いま日本のインバウンド市場は、
単に「人数」が増える段階から、
一人ひとりが日本で使うお金や、
体験の質を重視する 「量から質」への転換期
を迎えているのです。
訪日女性が「日本でやりたいこと」から見える意外なニーズ
旅行の楽しみは「食・買い物・観光」だけじゃない
さて、ここに興味深いデータがあります。
日本へ観光に訪れる国の上位は、
韓国、中国、台湾、米国、香港の方々なのですが、
日本に旅行にいったら 「なにをしたい」と思っているか
聞いてみたところ・・・
おいしい日本食を食べたい、
日本のコスメや服を買いたい、
温泉や自然を楽しみたい・・・
お国は変わっても、旅行に期待する楽しみは
日本の私たちとよく似ていて、親しみをおぼえますね!
「日本の美容体験」が大人気=ビジネスチャンス
そんななか。
「日本の美容サロンを体験してみたい」 という要望が、
年々高まっているのをご存じでしょうか?
日本の繊細な技術やおもてなしを受けられる
ヘアサロン、ネイル、リラクゼーションへの関心は非常に高く、
日本でしかできない「特別な体験」として
旅行プランの上位にランクインしているんです!
出典:ホットペッパービューティーアカデミー(FNNプライムオンライン)
外国人顧客を視野に入れた独立・開業の可能性
インバウンドを取り込む発想
これは、ビジネスチャンス!
外国人のお客様を視野にいれ、
独立をお考えになっている方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
グラマラスエイチならインバウンド対応ができる理由
レセプショニストがバイリンガル対応
海外からのお客様をお迎えするときでも、
グラマラスエイチがお役にたてますよ!
というのも、グラマラスエイチのレセプショニストは
バイリンガルなんです。
広尾という土地柄:外国語が日常的に話される環境
広尾という土地柄、周りには
働く方、お住まいの方、学生、子供たち、と
外国人の方々が多くいらっしゃいます。
英語をはじめとした外国語が
日常的に話される土地柄なんですね。
外国人ゲスト来訪時の対応フロー
グラマラスエイチでは、
外国人のお客様がお見えの場合に
英語で対応することができます。
日本のお客さまをおもてなしするのと同様に
ラウンジにお通しし
お飲み物をおだしし
会員様がお迎えにくるまで
気軽で親しみのこもった会話で
リラックスしていただけるように対応いたします。
外国人の利用者の受け入れ態勢は整っているんです。
インバウンドを見据えたサロン運営をご検討の方へ

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